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本番環境でのKubernetesやDockerの活用事例が多数登場! コンテナ関連技術に特化した国内最大級の開発者向けイベント 「Japan Container Days v18.04」を4月19日に開催

インプレスグループでIT関連メディア事業を展開する株式会社インプレス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小川 亨)は、注目を浴びるKubernetesやDockerを中心としたコンテナ活用の現状をひとまとめにした、開発者のためのイベント「Japan Container Days v18.04」を4月19日に開催します。

2013年に登場したDockerを発端とするコンテナ界隈の急速な変化が、標準仕様の策定やオーケストレーションツールのKubernetesへの収束により、ようやく落ち着きを見せつつあります。今後は、より多くのサービス・ソリューションが提供されるとともに、本格的なハイブリッド・マルチクラウドの活用やマイクロサービス化の動きが拡大していくものと考えられます。

インプレスが運営する技術解説サイトThink ITでは、そうした市場動向に着目し、すでに国内で活動していたコンテナ関連の技術コミュニティ(※後援コミュニティ参照)の協力を得ながら、以下の通りイベントを開催することになりました。

■イベント概要

名 称: Japan Container Days v18.04
日 時: 2018年4月19日(木)
会 場: ベルサール神田
参加費: 5,000円(事前登録制)
定 員: 400名(先着)
主 催: 株式会社インプレスJapan Container Days実行委員会
また、関連イベントとして、前日夜のMeetup(4月18日)や翌日のTraining(4月20日)なども予定しています。今後のスケジュールは公式サイトをご確認ください。Think ITは本イベントを通じて、先行する欧米・中国をキャッチアップすべく国内のコンテナ市場を盛り上げていきます。

■公式サイト

http://containerdays.jp/

■後援コミュニティ

以上

本件に関するお問合せ先

株式会社インプレス 広報担当:丸山
TEL:03-6837-5034

このリリースのダウンロード[PDF]: 20180205-01.pdf